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2008年11月27日
鬼は外 ~第18話 『人そのもの』 ~
「本とは、著者の思想や生き様すべてが凝縮された物であり、もはや本とは人そのものではないだろうか」と、友人が語っていました。
そう考えると
僕は、今週新しい2人に出会い、新たな形で1人と再会し、そして5人の方とお別れをしたということなのかもしれません。
そして、新しく出来上がる僕と宮崎さん(絵本)はどんな形でどれだけの人たちと出会うことができるのでしょう。
最近出会った人たち
自分としては、『我が子が生まれる』というような感覚のほうがピンとくるんですけどね(笑)
たった今、わかった情報ですが、
明日14:00に納品(生まれたばかりの子を抱けます)されるそうです。(パチパチパチ)
先生ーーーーい!、看護婦さーーーん! いやいや
*印刷・製本を助けていただいた (有)リーストワーク 長野さん ならびにスタッフのみなさま
本当ーに!!ありがとうございます!
実は・・・双子ならぬ3000子なんですよね。
この先
だれにどんな形で出会っていくのでしょう。
だれのどのへんに届いていくのでしょう。
いたずらばっかりしないか心配です。
さみしい思いをしないか心配です。
ともだちたくさんできてほしいです。
話は飛びますが、
「社会人として大切なことはみんなディズニーランドで教わった」
で、以前出会って(読んで)すごく感銘を受けた
著者の香取貴信さんに先日お会いすることができました。
会ったというのは大げさかもしれませんが、
彼の話を、生ですぐそばで聴くことができました。
すごく魅力的な方でした。
「本とはもはや人ではなかろうか」 で・す・ね。 赤尾さんっ♪
こどもたちーーーーー!!!!
ゆうなー、ひなたー(松本先生のかわいい子どもたち)
ゆうとー(宮本信哉先生のかわいい子ども)
みゆちゃーん(吉川先生のかわいい赤ちゃん) まだ会ってないけど
ふうたー(宮本綾補先生のかわいい赤ちゃん) まだ会ってないけど
もうすぐやーーーーー!!!!
待っててなーーーー!!!!
投稿者 amitie : 2008年11月27日 12:26